INTERVIEW WITH PRESIDENT 公式フェイスブック INTERVIEW WITH PRESIDENT 公式ツイッター

インタビュアー:川崎 詩歩

profile
川崎 詩歩
(カワサキ シホ)
松山大学 経営学部 経営学科
1999年2月2日生まれ
愛媛県 愛南町 出身

shiho-kawasaki-prf2

小・中・高と11年間バスケットボール部で活動してきた。主力選手としてコートに立ち、仲間はもちろん関わってくださっているすべての人たちの思いを背負ってやり抜く貴重な経験をした。

大学時代は、マーケティングの主に消費者行動について勉強している。実際に、民間企業と連携し、商品を企画し、大学祭で販売。ゼミナール大会では優秀賞も受賞した。

また、教授の出版する本の推敲を手伝ったり、接客や塾講師のアルバイトをしたりと様々な経験をしている。そして、就活支援団体の運営やキャリアセミナーイベントを立ち上げ、過去最高規模の就活イベントを開催予定。

高校時代の取り組み

地元は愛南町であるが、進学校の宇和島東高等学校に入学。バスで往復約3時間かけて通学し、朝練から練習後のシューティング、帰宅後の課題で毎日睡眠3時間の高校生活を送る。

チームとしては弱小チームからのスタート。しかし、泥臭くやり続けた結果、四国大会出場という7年ぶりの快挙を達成。

写真1枚目:南予総体 写真2枚目:四国大会

shiho-kawasaki-hs-1

shiho-kawasaki-hs-2

大学生活の様子

3回生の6月から就職活動をスタートさせ、数々のインターンシップに参加。

そこで出会った仲間とは半年以上経っても連絡を取り合う仲間だ。

shiho-kawasaki-univ-1

私、一卵性の双子です!↓成人式の振袖写真

shiho-kawasaki-univ-2

「後悔しない生き方をする、今しかできないこと全てする」

死ぬまでに日本一周旅行が目標!大学生活も沢山旅行へ行きました。これは静岡県熱海市での一枚。↓

shiho-kawasaki-univ-3

「INTERVIEW WITH PRESIDENT」インターンシップ活動(2020年2月)

2020年2月からINTERVIEW WITH PRESIDENTでのインターンシップ活動を開始。

shiho-kawasaki-iwp-1

message
就職活動を終え、社会でいち早く活躍できる人材になりたいという思いから先輩に学ぶ機会がないか相談したところ、縁あってbiotopeの代表の石原さんと出会い、このような貴重な機会を頂きました。

生きている人の数だけストーリーがあります。私自身、ある社会人の方のストーリーを聞いて、自分自身の育ってきた環境の尊さに気付き、自分や人をより大切に生きようと思うようになりました。

経営者の方々のストーリーや思いを発信することできっと誰かのきっかけとなり、自分らしい人生を歩もうとする人が増えると信じています。これから出会う人たちとの出会いに感謝し、謙虚に学び続けて参ります。そして、これから先出会う人たちの期待値を超える価値を提供できる自分になります。

皆様にお会いできることを楽しみにしています。宜しくお願い致します。

『この記事を書いた人』

愛媛大学
濵村 駿介

『この記事を書いた人』

松山大学
高橋 航貴

『この記事を書いた人』

松山大学
松井 秀樹

『この記事を書いた人』

愛媛大学
北尾 友二

『この記事を書いた人』

松山大学
樋口 真哉

『この記事を書いた人』

松山大学
福山 さくら

『この記事を書いた人』

愛媛大学
大隣 麻衣

『この記事を書いた人』

松山大学
田岡 美紗

『この記事を書いた人』

松山大学
杉脇 丈紘

『この記事を書いた人』

松山大学
岩本 真依

『この記事を書いた人』

西山 和馬

『この記事を書いた人』

松山大学
山本 隆生

『この記事を書いた人』

インターンシップ生
大河原 慧

『この記事を書いた人』

インターンシップ生
藤平 祥太

『この記事を書いた人』

松山大学
坪北 奈津美

『この記事を書いた人』

愛媛大学
兼頭 里奈

『この記事を書いた人』

愛媛大学
高市 奈津美

『この記事を書いた人』

愛媛大学
松本 優香

『この記事を書いた人』

松山大学
大西 清楓

『この記事を書いた人』

松山大学
山田 智也

『この記事を書いた人』

愛媛大学
多賀谷 直樹

『この記事を書いた人』

松山大学
山根 大輝

『この記事を書いた人』

松山大学
川崎 詩歩

ページ上部へ戻る