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「何事も感謝する 気持ちから」

株式会社イーズコーポレーション
三根生 啓太 代表取締役

  • 2014/12/15
i-cath-easehoken

福山
今日はどうぞよろしくお願い致します。
まず初めに経営者になるまでの経緯を教えてください。

三根生
はい。
もともと新潟県にある製造・販売をやっている機械メーカーのサラリーマンを3年程しておりました。
両親が八幡浜でお店をやっており、老夫婦を残して兄弟が別々の所で暮らしていました。
ある日、両親二人がダウンしたので仕事の有休をとり手伝いに戻り、そのままの流れで会社を辞めることになり、これからは親元の近くにいないとダメだなと言う思いで八幡浜に戻って来ました。
その時、実家の家業を継いで食べていくのは正直厳しいなと思いました。

福山
家業は何をされているのでしょうか。

三根生
結納屋さんです。
今は結納する人はなかなかいないですし、厳しいなと思いながら一回やってみたもののダメでした。
その後たまたま親同士の繋がりで八幡浜の損保会社の所長さんと仲良くなり、損保会社さんにお世話になる事を決め、研修生として入社致しました。
社員の位置づけでしたが、三年後にある程度の目標数値を達成することができれば、自分で事務所を出しなさいといった代理店制度がありましたので25歳の時に代理店制度を活用させて頂きました。
ここからが会社経営のスタートになるのですが、もともと会社を作るという思いはなく、自分で食べていけるくらいの生活レベルならと考えて仕事をしておりました。
翌年の26歳で結婚して家族を持ったことを機に、しっかり家族を養う力を持つ為の仕事だと思うようになりました。

福山
お若いのにすごい責任感ですね。

三根生
独立したとはいえ、お金に余裕があるわけではなく、家族を養い、自分の仕事の経費、支出に対して売上がまだ追いついていなかったので、半年だけ実家のお店の畳の半畳部分に縦型にパソコンを置き仕事をしておりました。

福山
畳の半畳とは相当な狭さですよね。
そのような時期もあったのですね。

三根生
はい。
母親が半畳分けてあげるから、ここから繁盛しなさいと言っておりました(笑)

福山
さすがお母様、励まし上手ですね(笑)

三根生
苦労をしながら半年後、自分で家賃を払って事務所を出してステージが変わって新たなスタートを切りました。

福山
なるほど。
最初に家族を守るという視点でお仕事を捉えられていたとおっしゃっておりましたが、その後その視点はどのように変化したのでしょうか。

三根生
最初は自分の家族を守るので精いっぱいでした。
ですが家族を守るということは「当たり前のこと」だと考えが変わってきます。

保険の営業って「人」と契約しますよね。
自動車保険って自動車と結ぶわけではなく自動車に乗る「人」と結ぶわけです。
生命保険にしても自動車保険にしても建物の保険にしてもその「人」と契約を結ぶわけですので、お仕事を通じて様々な方と知り合っていきます。
そして気が付けばすごく沢山の方に頼られている自分がいることに気づきました。
一生懸命努力し、昼夜を問わず寝る間も惜しんで営業をしましたし、その結果が髪の毛にも表れ、もう少しフサフサしいていたのになくなってきました。

福山
そんなことないですけどね(笑)

三根生
笑いながら言ったらだめだよ(笑)
努力と言うより本当に行動をしました。
そしてふと、すごくお客様に支えられている自分がいることに気づきましたよ。
また自分自身が交通事故にあった出来事で改めて思い知らされましたね。

ちょうど寒くて、みぞれが降っている時期に滑りお好み焼き屋さんに突っ込んでしまい、車は大破、私の顔面が血だらけで、その時にお客様に怒られました。
車の保険の契約をして、いざお客様が事故した時に助けてなくてはいけない私が大ケガをして会いに行っている訳ですよ。
みんなびっくりしていましたね。
「何してるの、頼むよ」と言われ「守ってもらわなきゃいけないあなたが血だらけでどうするんよ」とも言われましたね。
その時によっぽど頼られていたのだな、普通の人生送っていては駄目だなと思いました。
事務所を経営していたけれど組織を作ろうといった考え方になったのがそこからです。

福山
組織に凄く興味があります。
組織を作ることについて詳しく教えて頂いてもよろしいでしょうか。

三根生
nakakiji-easehoken
会社は一人ではダメです。
会社という枠は一人で守れるものではないです。
その会社の枠に様々な人が関わってくるので、その人たちに応えていく為には一人ではなく自分がいて、同じ志でその人たちにやってくれる人がちゃんと集まれるような組織を作るべきだと考えました。
「家族を守る」という視野から「契約して頂いているお客様を守る」という視野に広がり、そのために力をつけるべきだなと自分が事故をしてお客様に怒られたのがキッカケで考え方が変わりましたね。

福山
それが何歳の時の出来事だったのですか。

三根生
31歳ぐらいの時でした。

福山
なるほど。
経営するにあたって困難や苦労のエピソードはありますか。

三根生
やっぱり「人」ですね。
初めは自分の事しか考えていませんでしたが、自分だけじゃ駄目になりましたね。
周りの方と繋がって組織を作らなければならないのですが、人と一緒に仕事をするのは結構大変です。
福山さんもそうだと思いますが、サークルで何かあったりしたら皆仲良しとは限りませんよね。
人が多く集まると少し浮いた人がいたり、向こう向いている人がいたりすることってありますよね。
皆が仲良しな訳ではなく、そんな中で自分がリーダーとしていくには色々な人の気持ちも分かってあげなくてはなりませんし、色々な人の役にも立ってあげなければいけないし、そういった判断は全てリーダーがしなくてはなりません。
この人の為になっているだろうけど、この人の為になっていることは会社の為になっていない場合もあります。
分別をきちんとつけて人を引っ張っていかなくてはいけない。
理想の組織作りには、今もですが苦労をします。

福山
リーダーシップの本を読んだりされているのでしょうか。
何かお勧めの本があれば教えて頂きたいです。

三根生
私が組織を作りたいなと思ったのは、和民の社長が書いた「青年社長」です。
お父さんが会社を失敗し、そのお父さんの苦労を見て、「自分はきちんとした社長になりたい」といった思いがあり大学時代に引越し屋に勤めてかなり稼いで、卒業と同時にそのお金で飲食会社を作ったのが和民の社長の流れです。
当時、家賃5万円のアパートで家族暮らし、「青年社長」の本を布団の中で読んでいました。
和民の社長も苦労していた時のことを赤裸々に書いてあり、それにすごく勇気が湧きました。
上場するまでの道のりを書いているので是非読んでみて下さい。

福山
ありがとうございます。
是非、読んでみます。
人をまとめることに対して行っている行動などはございますか。

三根生
一言で言うとコミュニケーションを取ることです。
リーダーが落ち込み、暗いとその組織は駄目になります。
だからしんどいな、眠いなといった時でもテンションはなるべく下げないように接しています。

福山
リーダー次第で会社のカラーってガラッと変わりますよね。

三根生
スタジオジブリのプロデューサーの人で、宮崎駿の右腕と言われていた人がいます。
その人がすごく人をまとめることが上手で、その方が人をまとめる上で大切なことは「信じろ」と言っておりましたね。
自分以外の人間を信じろと。
よくその逆を言う人もいますね。
自分を信じろ、周りを信じるなと。
組織の枠を超えたら疑うべき人は疑うと思いますが、そのグループの中のいざ一緒になった人間はとにかく「信じろ」と。
その方が思う仲間とは、仲間がいると言う事は本当にありがたいでしょうと言い聞かせて、それが自然にできる人だと思います。

福山
「信じる」ことが大切なのですね。

三根生
そうです。
さっき言ったように、そっぽを向く人が出てくるかもしれないですよね。
とことん信じて、とことんその人のことを理解してあげることが大切です。
仲間になる時にある程度の壁があり、分別をつけて入って来てもらう経緯もあるので誰もが集まってくる訳ではなく、一度当社にお願いしますと言って来て頂いた人には、とにかく「信じる」。
選んだ俺の責任だと思っています。

福山
素敵ですね、信じる。
三根生代表はすごくコミュニケーション能力が高いと思うのですが、何か秘訣があれば教えて頂きたいです。

三根生
とにかく一生懸命です。
基本的にはあまり人と会うことは得意ではありませんでした。
飲み会とかもあまり好きではありませんでしたし、正直に言えば自分を守るために一生懸命やっているのかもしれませんね。
自分を売る為、相手に好かれるように。
私達の仕事は人と契約を結ぶ仕事であるから、その人に不快に思われたくないといった思いが習慣になっている部分はあると思います。
形のない物を売って買ってもらっている以上は、何で繋がっていなくてはならないかというと、自分を好きでいてもらうということ。
自分を売り込んで自分を好きになってもらうにはどうしたら良いのかって。
先程、リーダーとして色々な人がいてコミュニケーションの取り方も違い十人十色でそれをきちんと見分ける力を養う努力はしてきました。
この人嫌いとか、そういったことはないようにしています。
よっぽど合わなく、会社の為に利にならない人は、最終的に縁を切る方も稀にあるかもしれませんけど。

福山
まずは信じる。
信頼関係は大切ですよね。

三根生
保険関係の方に取材をしたら同じことを言っているかもしれませんが、物がないので私を見てもらって信じてもらってといった方法しかありませんし、信じてもらわないとお話をすることもでません。
信じてもらうには喋り方や説明の仕方も分かりやすくしなくてはならないし、人間的にも信じてもらえるようにしなくてはなりません。
最初の頃は初対面の方と話すのはあまり得意ではありませんでした。

福山
本当ですか。
すごく慣れていらっしゃいますよね。

三根生
2年前に商工会議所の役員の関係で全国色々な場所でたくさんの方に会う機会があり、3つ歳上のバス会社の社長さんなのですが、歩いている人にも親切にできるし、自然にコミュニケーションをとり凄く惹かれました。

福山
常に周りの事を考えられているのですね。
三根生代表は人と接することが好きでしょうか。
私から見ると三根生代表もすごく人が好きそうだなと感じましたけど。

三根生
一人ぼっちは嫌ですね。
寂しがり屋な部分があるので、誰かと居たいっていうのはあります。
だから家族を持ちたいっていうのは若いころからありましたね。

福山
私も人と接する時間が好きです。
ただ一人の時間も好きです。
では次にお仕事の魅力を教えてください。

三根生
はい。
物を売っていないのですが、保険といった形のない物で契約をしていただいているということは「あなたを信じましたよ」という証だと思います。
若い頃は数字や業績が上がるといったことに快感を覚えていましたが、最近では信用して頂いていると考えるようになり、「信じられて頼りにされている」ことに対して喜びを感じるようになりましたね。

福山
保険って一生関わってくる事ですし、信頼がなければ頼れませんよね。

三根生
そうですね。
でも時には契約を解除されることもありますよ。
辞める理由になっているのは物理的に必要が無くなったというのもありますし、私が不要となり他の人を選んだりされることもあります。
これは保険の仕事をやっていたら日常茶飯事ですが、やはり辛いですよね。
でもこれが逆に良かったりもします。
うまいこと対応できていなかったなと反省し自分を改善するキッカケにもなります。

福山
反省して自分を見直すきっかけになるのでしょうね。

三根生
そうですね。
辛い時もありますが、もちろん嬉しい事もたくさんあります。
今もですが、保険業界は世間的にも嫌われている部分もあると思います。
身内の人に「まさか保険屋になるとは思わなかった」と言われ「いけないのかな」と思うこともありました。

福山
悪いイメージがあったのですね。

三根生
ありましたね。
私も初めて数年ぐらいは辞めたいと思うこともありました。
いざ自分が事故した時にお客様に怒られ私は、考え方が変わりましたけど「叱咤激励」といった言葉はまさにその通りだと思います。
お客様に怒られて励まされて。

福山
私は怒られたらクヨクヨしがちなのですが、失敗して怒られるからこそ自分が成長できるきっかけになるのだなと思いました。

三根生
怒られて頼られているのですよ。
「何しているのよ」と怒られ「頼むよ」とね。
そんな事故やめてよ、私が事故した時に助けてよと。

福山
三根生代表がお客様から頼られているからこそ真剣に怒って頂けるのでしょうね。
どの様な人材が保険業界に向いているのか教えて頂けますでしょうか。

三根生
難しいですね。
2年ぐらいの間に20代の人を4人ぐらい入れましたがやれるだろうなと思っていた人が苦しんでいたりして正直、私もまだ分からないですね。

福山
実際にやってみないとやはり分からないのでしょうか。
お仕事に対してどの様な姿勢で取り組めばよいのでしょうか。

三根生
最初はどんなお仕事もそうだと思うのですが、働くと言うことは稼ぐことですよね。
「儲ける」といった意味ではなく「稼ぐ」です。
自分が体や頭を動かして対価を受け取るということは稼ぐということでしょ。
その稼ぐために、「どれくらい稼ぎたいの」といった単純な目標設定でスタートしたら良いと思います。
それすら持たない人は何をしても長続きしないだろうなと思います。

福山
目標を持って物事に取り組むということですね。

三根生
立派な目標を立てなくても「稼ぐ」で私はしてきました。
その20代の若手にも私は伝えたのですが「最初は難しいことは考えずに、自分が生きていくための稼ぐ仕事をしようよ」と。
その考えでやっている広島の男の子はすごく頑張っています。
一番、最初に駄目だなと思っていた子なのですが、すごくがむしゃらに頑張っています。
「契約を取れない時はとれるようにするにはどうしたら良いのですか」と、どんどん聞いてきますね。

福山
なるほど。
契約を取れる人の共通点はあるのでしょうか。

三根生
契約を取るには「人」と契約するので、スタートは人と会える仕組みを作ることだと思います。
おばあちゃんが一人暮らししている家に訪問に行くのと、100人ぐらい集団のいる企業に行くのとでは違うじゃないですか。そこに行く距離も時間も違うじゃないですか。
行って100人の人にいっぱい会えるという所と、おばあちゃん一人に会って帰るっていうのと。
だからお年寄りに会いたいのだったら老人施設や老人クラブに行くのでも良いと思います。
一件、一件家を訪問するのだったら団地に行くとかですね。

福山
仕組み作りって大切ですよね。
実際そういったことを実践している社員さんはいらっしゃるのでしょうか。

三根生
居ますよ。
今後はその仕組みを私が作ろうと思っています。

福山
その仕組み作りが一番難しいのでしょうね。

三根生
難しいですね。
発想も必要になり、また業種ごとに仕組みも変わります。

福山
なるほど。
どのような新入社員が入社して来てもすぐ仕事ができるような仕組みを作ることが大切ですよね。

三根生
会社を経営して人を入れて育てるといった立場になるのだったら、その人たちが来てキチンと生き残っていく仕組みを作るのは私達、リーダーの役割だと思います。

福山
せっかく入社し仲間になったのですからずっと一緒に頑張りたいですよね。
お仕事に対してどの様な姿勢で取り組めばよいのでしょうか。

三根生
その4人の一人は家族を持っているのですが、私の会社に入社してお家を購入しましたが、私もプレッシャーですね。
社員の家族の為に、逆に私も頑張らなくてはと思いますね。

福山
経営者とは自分の家族だけではではなく、社員の家族も守らなくてはいけない立場なのですね。
改めて責任感が大きい役割だということを実感しました。

三根生
会社経営とはそういうことですね。
大体皆さん社長している方はそういった考えの方ばかりだと思います。
一緒にお仕事をしていてくれているメンバーが、かけがえない存在です。
従業員が近くにいるので言いにくいですが。
たまにお酒を飲みながら「幸せだな」と思います。
もし現在のメンバーが一緒になっていなかったら今がないわけですからね。
今こうして福山さんともお話ができませんし。

福山
皆様の支えがあってからこその今ですものね。

三根生
かけがえのない仲間です。
お客様とはまた別の大切なものですね。

福山
三根生代表とお話をしていると心の広さと包容力が伺えます。
大学生活で大切にして欲しいことがあれば教えて頂きたいです。

三根生
自由な時間を得ている一番良い時期ですよね。
心残りのないように遊ぶことですかね。
時間のある大学生活で私はネパール、インド、ヨーロッパ、欧州に行きました。
時間のある大学時代にしかできないことって沢山あります。
仕事始めたらなかなかできないですから。
学生ならではの時間を上手に使うような何かをしてもらいたいと思いますね。

福山
私も大学生活の間を利用して旅行に沢山行きたいと思います。
最後に大学生にメッセージをお願い致します。

三根生
今しか出来ないことを思いっきりやってください。
一番可能性があるのが大学生だと私は思いまし、人生の中で一番ありがたい時期だと思います。
時間も与えられており、若さもあります。
それに感謝する気持ちを持ってその時間を有効に使うことですよね。

福山
素敵なメッセージありがとうございます。
私も今与えられている時間と若さをフルに使って「今」しかできない事をしていきたいと思います。
日はありがとうございました。

インタビュアーより

bord-easehoken

私が話しやすいように笑いを取ってくれる三根生代表は常に気遣いを忘れない方です。
またお話をしていて特に感じたのは社員さんを大切にしている思いです。
社員さんがお家を購入した出来事のお話していた時、自分のことのようにすごく嬉しそうに話していたのが心に残っています。
このような会社思いの三根生代表のもとで働ける社員さんはすごく幸せだなと感じました。

三根生代表から頂いた皆さんに対して「感謝する気持ち」を大切にし、今後も経営者インタビューを頑張って行きたいと思います。
本日は快くインタビューにご協力して頂いて誠にありがとうございました。
福山 さくら

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乞うご期待!

会社概要

社名:株式会社イーズコーポレーション
代表名:三根生 啓太
住所:松山インター店:愛媛県松山市井門町373-1
TEL:0894-24-0819
URL:http://easehoken.com/
事業内容:・生命保険/損害保険の新規加入/継続手続き ・保険総合コンサルティング ・投資信託の取扱

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『イーズホケン 経営理念』

  • 人や企業のお役に立ちたい
    多くの知識・経験を身に着け、人脈を広げ、保険を越えた広い分野で相談できる存在であり続けます。
  • 人や企業と、最高の信頼関係を築きたい
    きめ細かいサービス・正直な提案をモットーに接して参ります。
    質の高いアフターフォローを大切にします。
  • 人や企業と、しあわせを共有したい
    いつも身近な存在であるように努め、感謝する気持ちを忘れず、笑顔を絶やさないようにします。

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